児島玲子さんはやっぱりステキだった!
| 4/12 行きつけの釣具屋店長から「シマノの児島玲子さんが取材で店に来ますよ。時間があったら遊びに来ませんか〜?」と、連絡をもらったので「コジレイ?行きます!行きます!時間がなくても無理やり作ってお邪魔します」と即答。 デジカメと色紙とサインペンを持って駆けつけましたよ^^ ところで、なんでコジレイこと児島玲子さんがこんな僻地の釣具屋に来たかというと、シマノの「Fishing Cafe」ってな雑誌の兄弟誌みたいな「なんとかビジネス?」という業界関係向けに出版している?雑誌の「お店紹介コーナー?」の取材らしい。 ?が多いのは良く分からないから^^; だって、コッソリ行われた取材にコッソリお邪魔したので、あれこれと聞けなかったんです^^; ウキウキしながら、玲子ちゃん到着予定時間より少し早くお店に到着。店内に入ったら、なんと!釣り仲間のKENも来ているではないか!「べつに俺はコジレイ目当てに来たわけじゃないよ。買い物しにきただけだから」ってオイ!こんなにタイミングよく店に来てコジレイは関係ないはねーだろって!w 店長とバカな話で盛り上がっていたら玲子ちゃん到着! 第一印象は、背たかー!スリムだー!綺麗な人だな〜!そして声もステキだー! もうねぇ〜、ビビッ!ときましたよ。脳天からビビッ!と電気が!はっきり言って、運命の出会いを感じました(笑 スタッフ等が店内で取材の準備をしている間に、さっそく玲子ちゃんに接触成功! 写真を撮ってもらい、色紙にサインをもらっちゃいましたヽ(*⌒∇⌒*)ノ さらに、キャップはたくさん持っているから本当は必要ないんだけれど、売り物の「シマノのRADSTEP」のキャップを棚から持ち出し、キャップのツバにサインをもらっている自分がいました。(すでに、この時点で玲子ちゃんの魅力にメロメロ)笑 店長には「キャップのお金払ってからサインもらうなら問題ないけど、お金払う前にサインをもらったから、そのキャップの値段はゼロが一桁多くなります」とからかわれるし、シマノのスタッフにも笑われる始末^^; でも、いいんです!なんせ運命の出会いですから(爆 取材が終わったあとに玲子ちゃんと少しお話しすることができました。 初のDVD「宮古島のガーラトリップ」の話や、釣りロマンのちょっとだけ裏話的なこと、さらに、私が来月北海道猿払川までイトウ釣り遠征を計画していることを話したら、自分が猿仏川へ行ったときのことを交えてイトウ釣りのアドバイスまでしてくれました(感激〜 店が開店中の取材なので他にもお客さんがいたのですが、玲子ちゃんが話しかけてくれたのは私だけ。そして、どことなく私を見る瞳に熱いものが感じられる。もしかしたら、彼女も私に運命を感じたのだろうか?そうだ!そうなのか?そうに違いない!(え?甚だ勘違いしてるって?笑 しかし、運命の出会いも心無いスタッフにより引き裂かれ、玲子ちゃんは次の目的地へ連れ去られるのだった。哀れ2人の運命や如何に! 次回は「最終回!再開そして永遠に・・・」乞うご期待!(って次回があるのか?笑w と、いうことでステキな玲子ちゃんの写真を掲載します。 |

さすがはモデル出身!
綺麗でスタイルも抜群!
ヒマワリのような明るさで嫌味っぽさがまったくなく、それでいて水仙のような清らかさと可憐な立ち姿
お声は、渓流のせせらぎにも似た爽やかさで、その純粋な瞳で見つめられると私のハートは爆発寸前
貴方のために何かさせてください!貴方の下僕にしてください!犬と呼んでください!(意味不明w
はっ!
少々取り乱してしまいましたが、本当にステキな女性なんですよ!

こんなステキな人とツーショットなんて幸せだぁ〜
少し小首を傾けるしぐさがなんとも・・・
私の目がすべてを物語っているのがお分りいただけるでしょうか?(笑

売り物の「シマノのRADSTEP」のキャップとサイン。ちゃんと買ってきましたw
これらは家宝にします!
THE FISHINGの水〇裕子ちゃんが可愛いとか、アンリパの西〇あみちゃんも捨てがたいとか
五畳半の狼の太〇原久乃ちゃんもイイね〜なんてミーハーなことは二度と言いませんから!(笑